日本アカデミー賞

  • 2005.02.18 Friday
  • 22:52
作品は『半落ち』でしたね〜。
以前梅庵の記事にコメントを書いた時を思い出します。
良かったもん。文句なしですよ^^

『血と骨』はとにかく早くDVDが観たい。

しかし、個人的には『ゼブラーマン』が良かったりする(笑)

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  • 2019.01.23 Wednesday
  • 22:52
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    コメント
    その時間、呑んだり食ったりしてたので
    当然、結果は知りませんでした。

    『半落ち』だったんですか。
    そうでしょうね。
    ストーリーも良かったし、役者も粒ぞろいでしたし、これには文句のでようもありません。

    あの時は、原作との違いに腹立たしかったんですが、映像の質のよさを考えるに、「映画」としての完成度は高い作品だな、と今になれば素直に拍手したくなります。
    (お?おとな発言?←自分で言っときました

    でもって、そんな今、『半落ち』に何を思うかというと、柴田恭兵がやたらタバコを喫うシーンが多かったということで。
    当然 禁煙の館内でだんだん辛くなってたような思い出が・・・。

    観賞後の「喫煙コーナー」は人だかりで。
    あぁ・・・同じ思いをした人がたくさんいるのだなぁ・・・とね・・・。
    • 梅庵
    • 2005/02/19 2:35 PM
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